1文字ずつのアニメーション

コンポジション設定

新規コンポジション設定

テキストの追加

文字間隔の調整

Alt+左右キー

アニメーション設定

文字にアニメーターの位置を追加

テキスト>アニメーター>位置を追加

位置を変更

範囲セレクターの調整

選択範囲を動かすと文字が動く

アニメーターの位置が影響する範囲が範囲セレクターで設定できる

選択範囲にキーフレームを打つ

開始/0 キーフレーム位置/100%

スケールでも同じように設定。
アンカーポイントを変更するとその場所からアニメーションがつく

バウンスアニメーション

コンポジション設定

新規コンポジション作成

背景作成

文字の入力

アンカーポイントの変更

ctrl+ドラッグでアンカーポイントを動かす

スケールの調整

文字間隔の調整

alt+左右キー

アニメーション設定

スケールにキーフレームを打つ

開始時は0

エクスプレッションを入力

弾ませる項目を選択してエクスプレッションを追加

alt+クリックでも追加できる


amp = .1;
freq = 5;
decay = 7;

n = 0;
if (numKeys > 0){
n = nearestKey(time).index;
if (key(n).time > time){
n--;
}
}
if (n == 0){
t = 0;
}else{
t = time - key(n).time;
}

if (n > 0){
v = velocityAtTime(key(n).time - thisComp.frameDuration/10);
value + v*amp*Math.sin(freq*t*2*Math.PI)/Math.exp(decay*t);
}else{
value;
}

コード解説

amp:振れ幅
freq:振幅の速さ
decay:減衰の設定(ブレーキ)

写真を3Dにして流す

コンポジション設定

新規コンポジションを作る

写真用のコンポジションを作る

写真用のコンポジションに写真を配置

写真用のコンポジションを全体のコンポジションに入れる

写真を増やす

ctrl+dで増やす

増やした写真用のコンポジションと背景を選択し3Dレイヤーにチェックする

アニメーション設定

スケールを少し小さくして隙間を開ける

任意のフレームにキーフレームをつける

F9でイージーイーズ

スタート位置でZ軸をばらしていく

スタート位置のイージーイーズはいらないので、削除

ctrl+クリック

キーフレームを変更して落ちるタイミングをばらす

マテリアルオプションの「シャドウを落とす」をオン

ほかの写真コンポジションにコピー

新規ライトを2つ作成

アンビエント/強度70にして自然光の状態を作る

ポイント/強度30/シャドウを落とすに設定する

写真コンポジションを複製

ctrl+Dで複製

コンポジションの入れ替え

ctrl+alt+/で入れ替えて、フォルダーにまとめる

写真用コンポジションの中身も入れ替える

右クリック>トランスフォーム>コンポジションに合わせるが便利

新規カメラを作成

新規ヌルオブジェクトを作成

ヌルオブジェクトをカメラの親レイヤーに設定

カメラの被写体深度をオフ

ヌルオブジェクトのx回転、y回転を+方向に調整

ヌルオブジェクトの位置を近づける

位置にキーフレームを設定し調整

写真コンポジションにドロップシャドウのエフェクトを適用

写真に白い枠を足す

写真のコンポジションに新規>平面で白い背景を追加。
長方形ツールをダブルクリック。マスクの加算にして、マスクの拡張をマイナスに調整